ウンチしたよーって夜明け前に吠えるのは勘弁

もか

一難去ってまた一難。

昨日の話の続きになります。
ブログのしょっぱなから、ウンチの話ばかりで恐縮です。
食糞問題を克服するのに、おやつ大作戦を繰り広げ、もかにとってウンチをそのまま飼い主に見せると言うことが、いかに素晴らしいことか学習してくれたのは良かった。けれど、それがいつ何時でも、絶対知らせたい!ってもかが思うようになっちゃったんです。
もかは夜はリビングにあるケージで寝ていました。人間は別室で寝てます。寝るときに「キューンキューン」って切なそうに鳴くけど、そのまま「おやすみ」すると朝まで寝てました。そして明け方5時くらいに目が覚めて、そのタイミングでウンチすることが多いんですけど、まだみんな寝ているのに、「ワンっ!」
「ワンっ!」って要求吠えされても、本当は行っちゃいけない。けど、明け方です。近所迷惑になっちゃいますもん、仕方なく起きざるを得ないです。で、毎回早朝する度に起こされるという結果に。

これで良かったのかって思う解決方法。

仕方がないので、良いのかわかりませんが、一緒の部屋で寝ることにしました。トイレ問題が怖いけど、「お願い。するときはトイレでしてね!」と半ば祈るような気持ちで。
すると、早朝トイレでウンチをしても吠えなくなりました。とはいえ、起きなくてはいけないけど、「吠えてる!近所迷惑!」って思って飛び起きるよりかはマシです。
なんかすっかり、もかの思うつぼ な気もするんですけどね。

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